はじまりの日々

「少ないモノで豊かに暮らす」へ向かう日々の足跡

中学校生活最後のお弁当と雪の日

先週は1週間まるまる、

小6生の息子が学級閉鎖+インフルエンザB型をもらって、

引きこもり週間でした。

家族内感染もなく、乗り切りました。

 

今週は私立高校一般入試が集中して行われる週なので、

3年生だけ給食なしのお弁当持参週間です。

週の後半に娘も受験があるので、

今日が、娘の中学校生活最後のお弁当になりました。

高校生になってもお弁当を作る機会はあるだろうけれど、

一区切り、です。

 

日曜はここでも大雪警報が出るほどの

雪が降りました。

月曜日1時間目が体育の授業だった娘、

体育の先生に「雪合戦したい~」とクラスみんなで懇願し、

15分は全員で雪遊び、

その後はそのまま雪遊びでもいいし、

体育館でバドミントンをしてもいい、という、

成績も確定してあとは高校入試のみの

3年生ならではの自由な授業になったそう。

(1~2年生は後期期末試験中!)

 

第二グラウンドの

足跡ひとつついていない雪原(?)で、

1時間、思いきり雪まみれになって

遊んできた娘。

めっちゃ楽しかった~と笑顔でした。

中3生でも、まだまだ子どもの一面があります。

 

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日曜は雪の中、

夫と投票に行きました。

一夜明けて結果を知り、

自分は少数派なのだと実感しました。

 

きちんと話さないといけない場から逃げる人が、

国の代表でよいのか?

政治資金で私腹を肥やす人を、

再び議員に選んでよいのか?

 

疑問符が次々浮かんできます。

 

8月6日に、

広島で、

高市さんは何を言うのか。

しっかり見つめていようと思います。

 

 

 

いつも読んで下さりありがとうございます